織りラベルレーザー切断機

CCDカメラレーザーカッター

Goldenlaser社は、織りラベル、バッジ、刺繍ワッペンの切断用に、CCDカメラを搭載した自動認識レーザー切断機を設計・製造しています。

織りラベル用レーザー切断機ゴールデンレーザー社が開発したシリーズは、特徴点位置決め・切断、輪郭切断の自動抽出、マーク点位置決めなど、独自の認識方法を多数搭載しています。高解像度CCDカメラを搭載し、ラベルの欠落なくラベル全体を正確に切断できるほか、認識速度が速く、切断効率も高いのが特長です。

CCDカメラレーザーカッター

シート状の織りラベルをカットする

このレーザーカッターには、レーザーヘッドにCCDカメラが搭載されています。ソフトウェア内で、用途に応じて様々な認識モードを選択できます。特にパッチやラベルの切断に適しています。

細長いロール状の織りラベルをカットする

CCDカメラ、コンベアベッド、ロールフィーダーを搭載したZDJG3020LDは、織りラベルやリボンをロールからロールへと切断するように設計されており、極めて高い精度での切断を実現します。特に、完璧な垂直切断エッジを持つエンブレムの作成に適しています。

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当社の優れた製品群は、ほぼあらゆる用途に対応できるよう設計されており、工業生産から小規模ビジネスまで、あらゆるニーズにお応えできます。数千個の部品を切断する場合でも、一点ものの特注品を製作する場合でも、当社のレーザー加工機は他社製品に引けを取らない性能を発揮します。


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