2022年10月21日、印刷連合博覧会の3日目すると、見覚えのある人物が私たちのブースにやってきた。彼の登場は私たちを喜ばせ、同時に予想外だった。彼の名前はジェームズで、72時間プリント米国では、さまざまな活動に従事しています。昇華型印刷衣料品、旗、土産物など、長年にわたり様々な事業を展開してきた。
▲72時間印刷製品
72hrprintはアメリカ東部のフロリダ州に位置し、一方、展示会は西部の都市ラスベガスで開催されており、直線距離で3,200km以上離れている。
ゴールデンレーザーの海外営業マネージャーであるリタは、新世代のデュアルヘッド非同期スキャンオンザフライレーザー切断機ジェームズに実演を見せたところ、ジェームズは改良されたレーザー加工機の高品質、高精度、高効率性を高く評価し、すぐに1セットの注文をした。
ジェームズが何千マイルも離れたゴールデンレーザーのブースまで足を運び、注文をした理由は何だったのか?
4年前、ジェームズ氏はゴールデンレーザー社製のスマートビジョンレーザー切断機を購入しました。この機械のおかげで、デジタル印刷製品の切断品質が大幅に向上し、加工効率も改善され、受注と収益が増加しました。私たちはジェームズ氏と4年間連絡を取り合ってきました。新型コロナウイルス感染症のパンデミックという最も困難な時期においても、私たちは彼のサービスニーズに迅速に対応し、リモートでの技術サポートを提供しました。
その結果、ジェームズは私たちのチームとゴールデンレーザーというブランドに大変感謝しており、ゴールデンレーザーの新しい機器や技術に大きな期待と信頼を寄せ続けています。
▲72hrprint社がスマートビジョンレーザー切断機を発注
ゴールデンレーザーが2022年の印刷連合博覧会に参加し、新しく改良されたレーザー切断機と技術を出展することを知ったジェームズは、遠方から展示会場に駆けつけ、冒頭で「旧友との再会」を果たした。
ゴールデンレーザーは常にお客様体験を重視し、アフターサービスにも真摯に取り組んでいます。常連のお客様からの高い評価こそが、私たちが前進し続ける原動力です。お客様が国内外を問わず、世界のどこにいらっしゃっても、私たちは常にお客様のニーズに応え、お客様にご満足いただけるよう努めています。
お客様への品質向上と価値創造を継続していく。ゴールデンレーザーは常にこの理念を堅持し、お客様の期待に応え続けます。